マクロビ、ローフード、和食を基本としながら、食育と子育ての大切さ、家族が楽しい食卓を囲めるよう勉強中です。

# 今年も今日で終わり


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去年は2度目のシングルマザーになったばかりで、あわただしい年末をすごし、余裕が無い年末でした。
今年は穏やかな時間にも心にも余裕がある年末^^

ゆっくり大掃除をして、ゆっくりおせち料理を作る心の余裕があります。

今年はマクロビ風(笑)なおせちに挑戦してみようと思っています。

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先日作ったれんこんの洋風きんぴら
こちらは、洋風の味付け
オリーブオイルでいため、塩コショウで味付けし、なかなか出が出ない子供たちのために、バターをちょっと風味づけに。


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なますですが、これは山芋が入っています。
山芋の食感があってスタンダードななますとちょっと違ってつるっと入っていきます。


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鹿児島の安納芋の甘みと・・・

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北海道の栗かぼちゃも使って、ちょっと変わったきんとんを作ります^^


栗きんとんと思ったのですがこの時期栗は瓶詰の甘露煮しか売っていなくて、それ以外の栗はお正月価格なのか、お高い(-"-)

私は栗きんとんが大好き(笑)
かぼちゃも大好きなので、それらの甘みを使ってチャレンジしてみます。


数年前から、おせちを手作りするようになりました。

それまでは、実家でまとめておせちを頼んで購入していたのですが、味付けが濃くてどうしても飽きてしまうのと母が食べられる介護職的な味のものが少ないのとで作ってみようと思い作っています。

今年はどんなおせちが出来るのか?作って見ながら考えます(=^・^=)




































# 冬至のかぼちゃって??

今日は冬至ですね。

かぼちゃを食べる日・・・^^
何故かぼちゃを食べる習慣があるのでしょうか?

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【『ん』のつく食べ物で運を呼び込む】


冬至には「ん」のつくものを食べると「運」が呼びこめるといわれています。
にんじん、だいこん、れんこん、うどん、ぎんなん、きんかん……など「ん」のつくものを運盛り といい、縁起をかついでいたのです。運盛りは縁起かつぎだけでなく、栄養をつけて寒い冬を乗りきるための知恵でもあり、土用の丑の日に「う」のつくものを食べて夏を乗りきるのに似ています。
また、「いろはにほへと」が「ん」で終わることから、「ん」には一陽来復の願いが込められているのです。
かぼちゃは漢字で書くと『南瓜 なんきん』ということから語尾の最後に『ん』がつきます。
そして、漢字から陰から陽に向かうと言う意味もあり、食べると体が温まることもあるそうです。

かぼちゃって風邪予防などビタミンやカロチンが豊富なことと、夏に収穫する食べ物ですが、長期保存が可能なので、昔は冬の保存野菜として野菜の取れない冬に栄養を補給する食べ物として食べられていました。

知恵ですね~




【あずきかぼちゃを良く食べる意味って??】


小豆は体を温める作用があり、また、昔から邪気を払う食べ物として食べられていました。
デトックスにも効果的で、身体の掃除もしてくれます。

かぼちゃとあずきのレシピはマクロビオティックのレシピには欠かせないものですが、かぼちゃとの相性は抜群です!


我が家は、年中あずきかぼちゃを食べています^^


作り方は簡単!

小豆は1晩水につけておきます。
柔らかくなるまで小豆をゆでます

小豆が柔らかくなったら、そこに切ったかぼちゃを入れ、塩小さじ1杯、昆布を入れてコトコトと煮るだけです。

我が家は小豆をゆでる時は圧力鍋を使います。
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写真はかぼちゃだけで作りました

塩だけで甘みはしっかり!
小豆と煮る時は、昆布が甘みと柔らかさを助けてくれますよ^^


【かぼちゃはおやつやおかずにもなる万能食材】


かぼちゃはおやつ代わりにもなるし、おかずの一品としても使えますよね^^

甘みがあるけれども、調理次第では色々な味や触感を楽しめます。

我が家ではかぼちゃもちというのをよく作ります。

<かぼちゃもち>

かぼちゃは適当な大きさに切り、皮をむきます(我が家は剥かずそのまま使いますが)

かぼちゃが柔らかくなるまで鍋でゆでます。電子レンジだと早いし、ホッコリしていいかもしれませんね

水気を切ったゆでかぼちゃを細かくつぶします

そこに片栗粉を適量まぶして楕円に丸めていきます

油をひいたフライパンで両面に焼き目がつくまで焼いて出来上がり!


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# DVからのトラウマ

私はモラルハラスメントによるDVを体験しています。

言葉や態度による精神的な苦痛ににより、メンタルを病んでしまいました。
現在も自助グループや、グリーフと言って離別や死別を体験したグループに参加したり、心のケアの講座にも通っています。




【言葉の暴力や精神的な苦痛はなかなか理解されにくい】


夫婦間という密室な環境の中では、目に見えない暴力はなかなか理解されにくいものがあります。

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何処の夫婦にもあるわよ

男ってそんなものよ

あなたが気にし過ぎ

うちの夫の方がひどいこと言うし・・・


感じ方は人それぞれかもしれませんが、心のケアを勉強する中でDV加害者にはある共通した特徴があることを理解しました。
自助グループに行くと、もしかしてうちの元夫??と思うほどに皆さん共通した言動があるのです。

周囲にはとても温厚で優しい人

人の前では妻を大事に扱う

妻と2人になると態度が一変する

自分の意にそぐわないことをすることがゆるせなく、いつまでも執拗に妻を攻撃し続ける

妻の自尊心をけちょんけちょんにつぶそうとする

これは、周囲にはわからないように行われるので、まさに密室の暴力・・・
私も、周囲に理解されないことで苦しみました。




【あんなに優しそうで大人しい人が??】



そんな言葉を聞くと、

自分が考え過ぎなのでは?
自分が間違っているのでは?
自分さえ我慢すればいいのでは?

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と思い、益々その事実を無かったこととしてしまおうとします。

でも、事実は何も変わらないし、私が変わろう、もっと彼を理解していこう、彼とやり直すには自分が変わればいいんだ、と思うことで益々自分を追い込む結果になります。

もちろん自分が変わることが大切なのですが、それは・・・そのような加害者から逃げること、だったのです。
でも、どこかで長年加害者から植え付けられた自尊心を失われているので、加害者から逃げることは考えられないのです。
むしろ、逃げると言う選択肢は思いつかない・・・

何故って、自分が悪いと思い込まされているからです。




【共依存的な要素もある】

加害者と自分はある意味『共依存』的な要素もあるのです。

被害者は加害者がいないと自分は生きていけない、いや、生きて行く価値が無いと思い、被害者は加害者に依存していないように一見感じkますが、ターゲットがいることで自分の価値や生きている意味を見出すので、被害者に依存していると言えます。

なので、DVを行う人は次々とパートナーを変えても、同じことを行うことでパートナーに依存しているのです。

講座に通いながら、その仕組みを知った時、気持ちが楽になりました。

そして、加害者は自分がそのようなことをしていることは理解しません。気付かないのです。
言われて指摘されても、自分はこんなにも愛しているのに、あいつが俺を怒らせることをするからだ、などと自分を正当化します。




【調停の場でDVのケースが長引く理由】





私も半年の調停を経てようやく離婚に至りました。
最後はこれ以上続けても相手は変わらず、調停員に意地とプライドをかけて離婚には応じない、と言い切りました。
ただ、これからは『裁判』になりますね、と提案をすると、お金がかかることであきらめて離婚にしぶしぶ応じたと言う経緯です。

それからはしばらく、嫌がらせが続き精神的にかなり苦しめられました。


家裁の調停で長引く理由は、加害者はプライドを傷つけられ、自分を正当化し、それを理解してもらうまで納得いかないこともあります。
周りにいかに自分が素晴らしい夫だったかを延々と話、それが理解されないと本心を表します。

DV案件を多く扱っている調停員はそれをわかっているので、本性が出たときから、説得や共感と言う形で話を進めてくれます。
私は幸いに弁護士も調停員も理解ある方がついてくれ、理解してくれました。

でも、半年かかり、その間も接見禁止を出されているにも関わらずメールをよこして来たり、後をつけれられたり・・・ストーカーまがいの行為が続きました。



【心のケアと自助会から自分は1人ではないと思った】



今は子どもたちと穏やかな日々を送っています。

DVへの対応は、自分が変わること・・・それは相手を理解しようと言うことではなく、自分が毅然としていよう、ということ・・・
これは、渦中にあるとできませんでした。
今は、毅然とした自分でいられます。

こんなことは大したことではない、そう思いパートナーの暴言や態度で苦しんでいる方・・・

そんなことはありません!
苦しくてどうにもならない、でも、まだ我慢できる、そう思っている方、どうか自分を大切にしてください。

逃げて誰かに助けを求めてください・・・



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# DV・モラルハラスメント

私は2度の離婚を経験しています。

子供たちは1度目の元夫との間の子で、2度目の元夫との間には子供はいません。
2度目の元夫は、言葉の暴力と長男に対するネグレクトがひどく、私の方から調停を申し立てました。



【2度の離婚を経て、自分の人間性を疑った】



2度も結婚生活に失敗し、しばらくは自分を責め続けていました。

1度目は元夫の借金
2度目はモラハラDV,という不幸を絵にかいたような自分に酔いしれていたのかもしれません。

自分の人生の中で2度も離婚を経験することは想定外・・・

色々なカウンセリングや、スピリチュアルなセッションなどもうけまくり、精神性から変えたい!と思っていました。
そこに費やした時間や金額は相当なものだったと思います。



【結局は自分の成育歴から】


私は自分の育った環境が結婚に対する思い込みを作っていたことに気付いたのは今年に入ってからでした。

両親は仲が悪く、いつ離婚してもおかしくない状態を長年見てきたのです。
経済的には困らなく、両親ともそろっていて、表向きは幸せな普通の家族に見えたのかもしれません。でも、その中身は、父がいつも仕事で忙しく、母は病弱で、精神的にいつも落ちていて、私と2人の時は事あるごとに父の悪口を聞かされて育ちました。
そして、母は口癖のように

『あなたたち子どもがいるから離婚できない。』

『お父さんのような人とは結婚してはいけない。』

『女は何があっても我慢するもの。』

矛盾するような言葉を呪文のように言っていました。
そして、母の依存は私に向かってて、何をするにも母が監視をし、着る服から、付き合う友達まで決めれれる幼少期・・・
少しでも反抗すれば、平気で食事を作らなくなったり、何日も無視をし続ける・・・

今思えば子どものような人だったのかもしれません。



【家庭を顧みない1度目の夫と依存から相手を想うようにしたい2度目の夫】


色々な内観をしながら、気付いたことは、私が2人のパートナーに求めていたのは、両親のような人と家庭生活を送ることだったのです。
両親のような人とは結婚したくない、と思っていたのに、そんな人と求めて、結婚ってこんなもの、と自分の潜在化で思っていたのです。

1度目の夫は仕事人間で家庭を顧みない人・・・
結果、自分のストレスからギャンブルに走り多額の借金を作ってしまいました。
離婚時に彼は
『お前が俺をかまってくれないからこうなったんだ・・・』
と言われ・・・
父の姿そっくりでした。
いつも母に
『お母さんがこうしたから、おれはこうなんだ!』
と主張する人だったのです。

2度目の夫は、私や子供たちを自分の支配下に置きたい人
次男は彼に従順で、逆に長男は思春期になると反抗的な態度を取り始め、それがネグレクトの要因になって行きました。
私は妻、女性だから、従うのは当たり前で、自分の意にそぐわないことは徹底して暴言でせめてきます。
終いには、何か月も無視をし続けた後は、いかに私が悪いかを得々と説教し、謝らせます。
母とそっくりでした。

でも、私がそんなパートナーに依存していて、パートナーがいない人生は人間としてダメなんだと思い込んでいたことに気付きました。

1度目の離婚の後は、メンタルを病み、いつも誰かにそばにいてほしい、寂しい!パートナーが欲しい!と1人でいることが恐怖で仕方がありませんでした。

男性依存だったのかもしれません。



【自己を内観する長い時期を超えて今は幸せ】



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2度目の調停の時から、自己を見つめることをしてきました。
DVにあった女性の自助グループに参加したり、内観するワークに取り組んだり、何より私の生き方を素晴らしい経験をしている、と認めてくれる人たちと出会い、苦しい時には今まで誰にも吐き出せなかった自分の黒い気持ちを思いっきり吐き出せる人がいたことが自分を認めてあげられる、きっかけとなりました。

そのままの私でいい・・・

苦しいことや、相手を憎む気持ちを吐き出していい

私は決して間違っていない

吐き出す作業が終わったころ、両親に対しての憎しみや怒りは消えていき、2人とも不器用ながらも子育てを頑張ってきたことや、心の中ではお互いをいたわって思いやっていたことに気付きました。



【あれほど憎み合っていた両親が今は・・・】





そんな憎しみしかない両親は今はとても仲が良く、お互いをいたわり合っているのです。

母は長年難病を患っており、近年は介護が必要な状態です。
そんな母をいつ見捨ててもいい、というようなことを言っていた父は、今は毎日母の病院に行き世話をしています。

お母さんには沢山苦労をかけたから・・・

父の口からそんな言葉を聞くことは今までありませんでした。


最近はそんな両親を見て、こんな老後をパートナーと過ごすのも悪くないな、と思うのです。

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でも、今は子どもたちとの生活を楽しみたい(=^・^=)





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# DVによるモラハラで離婚した私の話

私は2度の離婚を経験しています。
子供たちは1度目の夫の子供で、2度目は2人の子供を連れての再婚でした。
2度の離婚を経て、今は子どもたちと幸せな日々を送っていますが、昨年の夏、調停を申し立て半年かかって2度目の離婚が成立・・・
苦しい日々でした。


【機能不全家族で育った私】

2度の離婚を経験して共通していることは自分が機能不全家族で育ったと言うことでした。
父は仕事一筋、母は常に私達兄弟を監視しているかのような子どもへの依存、母の決定権は着る服や遊ぶ友人までに及んでいました。
そして、長女である私に依存し、私が反抗期を迎えるとさらにひどくなり、言葉でののしる喧嘩は日常茶飯事・・・

それが普通の家族の姿だと思っていましたが、やっとそれはちょっとおかしい姿なのだと気づいたのは、2度目に調停を起こした時です。




【1度目の元夫は借金だらけ】


1度目の夫は家族皆が仲良く、でも、夫はその中でちょっとした出来の悪い息子として扱われていました。
義父母はそんな元夫を溺愛し、かなり甘やかして育てたと言っていました。

そんな彼は借金を繰り返し、最後には子供たちの将来のために作った通帳を持ち出し、全ておろして借金の返済に充てたり、自転車操業のように、借りては他の会社の返済に充てると言う、ほとんど病気のような感じでした。
それでも好きなパチンコをやめられず、仕事の合間に行くという始末・・・

どうにもならない借金を私に内緒で義父に払ってもらったことも・・・



【2度目の元夫はモラルハラスメント】


2度目に知り合った元夫はぐいぐい引っ張ってくれるタイプで、頼りがいのある人でした。

それが、間違いの元・・・

俺様で、自分の気に入らないことがあると暴言を吐き、平気で何か月も無視
終いには人間としての人格を無視され、私だけでなく、ちょうど反抗期だった長男へのネグレクトが始まりました。
次男はまだ小さかったので自分の言うとおりになることから、溺愛し、どこに連れていくのも、何かを買い与えるのも、長男には全くしてくれず、次男だけ・・・

2年別居してお互いに少し距離を置こう、といことを提案して最後は全く改善の余地が無く、私から調停を申し立てました。
調停中は、嫌がらせが続き、DVセンターで相談したり、シェルターへ逃げる準備もしていました。

離婚が成立して、住まいがばれないよう、引っ越しをし、やっと人間らしい生活を送れるようになりました。


【自分がパートナーと健全な関係を築けなかったから】

機能不全家族で育った私は

女は我慢して夫に使える
夫を立てる
夫に文句を言ってはいけない

そう、教えられているような家庭だったからこそ、2人とも頼りがいのありそうな男性を選んだとわかりました。

そして、両親は2度も

離婚は何があってもしてはいけない

という考えから、今でも恥ずかしい娘として親戚付き合いはほとんどさせてもらっていません。



【今は子育てが不器用な両親だったと理解】

そんな両親のもとで育った私は、ずっと両親が嫌いで憎んでいました。

色々なパートナーシップについての話を聞いたり、DVにあった女性の当事者グループに参加したりしているうちに、親も人間・・・
完璧な子育てを出来る人なんていない、ということに気付いたことでした。

親だから
親として

そんな理想像が私の中にあったのです。

実際、私も子供を育てながら、自分が親として彼らに完璧な子育てをしているとは全く思っていません。
時には怒りをぶつけ、時には子供たちに間違いを指摘され、時には、うっとおしがられます。

親って、神でも何でもなく、1人の人間なんですね。
それに気づいた時、自分も親に依存していたことに気付きました。

そろそろ自分の足で歩こう!そう思えるようになると、親への憎しみや、元夫たちへの怒りが消えていったのです。


【健全なパートナーってお互いの世界を持っていてそれを自分が大切にしていること】



共依存、依存、それでは良いパートナーシップは築蹴ることは困難だと言うことはわかっていましたが、実際どうしたらいいのかはわかりませんでした。
今もわかっているつもりになっているかもしれません。

でも、お互いを尊重して、お互いの世界があって、それはパートナーでも勝手に入ってはいけないものがあるんだと気付きました。
境界線があいまいになっていると、どちらかが侵入して自分のものにしてしまうこともある・・・それがDVにつながる可能性が充分あると言うことです。

これは人癌関係にも言えること・・・
自分の世界をしっかり確立して、自分が好きなこと、楽しいこと、やりたいこと、それを周りに左右されずに持ち続けることが大切なのだと・・・

DVにあった人は自分の意思が弱く、自分が何を好きなのか?何をしたいのかがあいまいになっている人が多いのです。
そんなこと誰でもある、と思われがちですが、自分が好きなことを思い浮かべただけで、恐怖や不安感がハンパなく襲ってきて、そんなことを想う自分はダメだ!と自己嫌悪に陥ったりします。

そこからやっと脱出でき、親からパートナーまでずっと自己主張が出来なかった私は、心がやっと自由になれた気がしています。

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心が自由ってこんなことなんだと思える自分が今ここにいる幸せをかみしめて・・・















# プロフィール

広井未来

Author:広井未来
2人の息子たちとワンコと暮らしているシングルマザーです。
食育の勉強や子供の発達は食から、日々独学で自然食とは食育とは何だろう?と考え勉強中です。
趣味のマクロビ料理やローフード、和食を中心とした食、子育てのことなどを綴っています。

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